本來の自分とのつながり・・・魂との統合

  • 2017.01.10 Tuesday
  • 00:00

西水のり子のオフィシャルブログへようこそ。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

2017年のお正月、いかがでしたか?

 

 

 

 

 

生まれたときは、みんな、ちゃんと魂=本来のわたしがしっかりいたのです。

ただ、この世の中、社会で、

常識という名の束縛などから、

 

生きづらかったり、

しんどかったり、

義務に生きていたり、

自分の個性を殺していたり、

それも無意識でやっていたり、

 

そうして生きているうちに、

本来の自分と切り離されてしまう。

また、そうやって、本来の自分から切り離されてしまうと、

守護してくれている存在、守護霊やガイドさんも、コンタクトがとりにくくなってしまう。

 






かろうじて、なんとか本来の自分との繋がっている状態では、

頼りなくて、

なんだかいつも不安で、

足元が不安定で、

他人に左右されがち。

自分が何をしたいのかわからない。

 

これからは、自分にきいて、自分がどうしたいのか、というのを大切にしていく時代。


他人とみんな同じでいい!という時代は終わったのです。



みんな自由に自分を表現していく時代に変わってきています。





でも、自分のことがわからない。

なんか、漠然とした不安がある。
 




 
また、


やりたいことはやっているのに、成果がでない。

思い通りにいかない!

なぜ?



そんなこれからの時代、

自分で決める!

自分と相談する!

自分と対話する!

というのが、ちょっと不安、

大丈夫かなー。




そんな方を対象としたセッション行います。

 

 

 

 

本当の自分=魂を呼び戻すセッション。


略して〜


〜本魂(ほんたま)セッション〜




遠隔の場合はお電話で繋がっていただきます。


※本魂セッションの前に、このセッションが必要かどうかのチェックを行います。

◆チェックのみ3千円
 (チャクラエネルギー診断も含みます)

本来の自分=魂が既に入っているかどうかのチェックです。
 
チェックとチャクラバランス・チャクラエネルギー診断をセットにさせていただきます。
簡単なアドバイス付き。
※セッションご希望の方は、このチェック代をセッション料金に含めさせていただきます。



本来の自分=魂が既に入っておられる方は本魂(ほんたま)セッションは受けることはできません。
 
ご希望の場合もチェックのみで診断をお渡しさせていただきます。
(通常の宇宙の音セッションを受けていただくことは可能です)

 

 


 
※回数について
これもチェックをさせていただくとわかります。

チェックにより、セッションが必要な場合(魂がはいっていない場合)は、準備が整わないと迎え入れる状態にならないと受け入れられない事が多いのです。

また、ひとによっては一回でOK、3回必要、5回必要と、それぞれ違うのです。


それは、これまでの魂の進化・神化(癒しの段階)によります。
 




 

 

 

2016年ありがとうございました。

  • 2016.12.31 Saturday
  • 22:50

西水のり子のオフィシャルブログへようこそ。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

 

2016年、読んでくださっているみなさま、であってくださったみなさま、ありがとうございます。

 

 

 

こちらのブログは不定期更新ですが、来年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

大切なこと、

 

お知らせ、

 

イベントのお知らせ

 

などを中心に書いていきたいと思っています。

 

 

普段のこと、日々のことなどは、以前からのブログにこれまで通り綴ってまいります。

 

 

あと1時間半で2016年もおわり。

 

みなさま、素敵な年末年始をお過ごしくださいませ。

 

 

2017年は、ますます、時の経つのが早い、変化に富んだ年になる氣配がいたします。

 

ハートに正直に、勇氣をもってしっかりとわたし自身の魂の道を歩んで行きたいと思います。

 

今後とも、よろしくお願いいたします。

 

 

この年末年始は旅行などせず芦屋の自宅にて過ごすことになりました。

 

2017年は1月2日から営業しております。

 

お氣軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

読者の方、リピーター様は30%オフです。

 

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お申し込みはこちらのフォームへ

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「ヒーリングライアー講座」1月から開講です。ご予約受付中!

 

 

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(30分6千圓よりお受けしています。セッション後入金していただきます)

 

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音と周波数とチャクラについて

  • 2016.12.01 Thursday
  • 00:22

〜音と周波数とチャクラについて〜

 

音は現在、“国際標準音”として制定された440Hzという周波數により、

 

腦を萎縮させ、奴隷化しやすい音律にされています。

 

 

ロスチャイルドがロックフェラーに命じ、家畜化するために効果的な音を流させ、思考力を落とし、

 

腦が麻痺し、イライラや不安になる音を意圖的に世界に普及させたのです。

 

有名な話なのですが、ミツバチに440Hzを聴かせると凶暴になります。

 

 

 

こうした音の支配は深刻であり、

 

人類の意識が覺醒できないようにロックフェラー財団が

 

1908年に国際標準音A=440Hzとして宇宙と繋がる音階である16音階から

 

人間の可能性を閉じ込める8音階にしているのです。

 

 

 

現在の世界中の音樂業界では、

 

440Hzという周波数が平均律としてあらゆる音楽で使用されています。

 

樂器やCDはもちろん、テレビ番組やCMの音樂、

 

それこそNHKが使っている時報も440Hzと倍の880Hzであり、洗腦の周波數になります。

 

 

 

驚くことにロックフェラー財団の文献には、

 

軍事/医學/石油化學/製藥カルテルが、

 

戰爭や大衆洗腦、群衆コントロールに有効な振動周波數を生み出す音や

 

テクノロジーを求めて音響科學に注目し、

 

ロックフェラー財団がこれに關与したことがはっきりと記されています。

 

 

 

この440Hzという周波數はもともとはドイツのナチスで研究開発されたものであり、

 

ゆるやかに神経を狂わせ、人の精神を不安定にさせる作用があり、

 

「人間から超感覺(危機回避能力や予見能力、想念力や直感力、

または盲の方の究極にまでの聴覺や臭覺など)を弱らせ切り離す効果」があります。

 

 

これらを解放する音が528Hzと呼ばれる、人間本來の神意(あい)の波動を高めたり、

 

DNAをリペアする力を高める音になります。

 

驚くことに、ミツバチも528Hzを聴かせると穏やかになるのが確認されており、

 

音はダイレクトに心身に作用するのです。

 

 

 

 

これらの音の謎と『水』は密接に關係しています。

 

『すべての生命が形づくられるのは、水にあらゆる波動を吸収する力があり、

 

それらを各細胞に傳達する作用』があるのですが、水と音はセットで考えるべきなのです。

 

『細胞の中の水が受ける“音=波動、周波數”』になります。

 

 

 

これらの音の謎と『水』は密接に關係しています。

 

『すべての生命が形づくられるのは、水にあらゆる波動を吸収する力があり、

 

それらを各細胞に傳達する作用』があるのですが、水と音はセットで考えるべきなのです。

 

『細胞の中の水が受ける“音=波動、周波數”』になります。

 

 

 

 

光は一秒間に地球を七周半は有名な話ですが、

 

實は光より速いのは水の傳達速度であり、光の約10倍の速さになります。

 

これより更に速いのは音にます。

 

音は水の中では4倍速で走り、細胞間内の水の共鳴効果があります。

 

その共鳴現象により、一瞬にして全身の足の先までエネルギーがいくのです。

 

 

 

更にこれらの循環を加速させるのが『鉱物ミネラル』の力であり、

 

傳達速度を更に引き上げてくれます。

 

だから、天然の塩を摂った後で音の體感をさせると十中八九、體感が變わります。

 

これは、『氣』『水』『血』の三つの傳達を助けてくれるものがミネラルであるということです。

 

 

 

その三つの核になるべきものは『音』になり、それらの循環を加速させるのがミネラルになるということです。

 

更にエーテル體、アストラル體への作用を助けるには『植物に含まれる微生物の力』が鍵になりますが、

 

その話は今回は置いておきます。 その音の事實は水が示してくれています。

 

これが體内の水、および細胞に起こっている影響だとするならば、

 

我々は知らず知らずの内に音の影響を受けているということです。

 

これらを踏まえ、洗腦された周波數から解き放たれなくてはならないのです。

 

 

 

 

432ヘルツと440ヘルツの音の振動の紋様の違い

 

また、下の画像は「グラスの中の波形やウォーター・デザイン」を、

 

グラス・ハープの演奏と同時に映しだしたものです。

 

下の写眞はあくまで例えで、

 

實際のグラス・ハープのものではないですが、

 

美しいグラス・ハープの音色が鳴るグラスの中の水は、それぞれが独自の紋様を作り出しています。

 

 

 

 

こういった事實をふまえ音というのは非常に重要になります。

 

實際にある音叉を體に当てたら非常にその痛みが和らいだ、

 

または痛みがなくなったという例が後を絶ちません。

 

宇宙の根源である水と音、これらをヒーリングに使い、

 

實際に効果を體感すると音の持つ力を信じざる得ません。

 

 

 

 

ですが音叉も種類が沢山ありますので、すべてを覺えるのは大變です。

 

基本的にはソルフェジオ周波數と呼ばれる古代グレゴリオ聖歌の音階で十分に心身を調律できます。

 

各チャクラとの対応も載せておきます。

 

この先に、まだ奧のレベルの話がありますが、

 

こうしたものを生活に取り入れれば心身の調子は確實に良くなります。

 

 

[ソルフェジオ周波数と各チャクラとの対応]

 

◆第1のチャクラ 396Hz 罪の意識や恐怖の解放

ムーラーダーラ・チャクラ(mūlādhāra-cakra)と呼ばれ、脊柱の基底にあたる会陰(肛門と性器の間)にある。「ムーラ・アーダーラ」とは「根を支えるもの」の意である。ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの圖では、赤の四花弁をもち、地の元素を表象する黄色い四角形とヨーニ(女性器)を象徴する逆三角形が描かれている。三角形の中には蛇の姿をした女神クンダリニーが眠っている。

 

◆第2のチャクラ 417Hz 變化に挑戰する心、知性

スワーディシュターナ・チャクラ(svādhişţhāna-cakra)と呼ばれ、陰部にある。「スヴァ・アディシュターナ」は「自らの住処」を意味する。朱の六花弁を有し、水の元素のシンボルである三日月が描かれている。

 

◆第3のチャクラ 528Hz 無限の可能性、DNAの修復、奇跡

マニプーラ・チャクラ(maņipūra-cakra)と呼ばれ、腹部の臍のあたりにある。「マニプーラ」とは「宝珠の都市」という意味である。青い10葉の花弁をもち、火の元素を表す赤い三角形がある。

 

◆第4のチャクラ 639Hz 人間關係の向上

アナーハタ・チャクラ(anāhata-cakra)と呼ばれ、胸にある。12葉の金色の花弁をもつ赤い蓮華として描かれ、中に六芒星がある。風の元素に關係する。「アナーハタ」とは「二物が触れ合うことなくして発せられる神秘的な音」を指す。

 

◆第5のチャクラ 741Hz 問題を解決する力、表現力

ヴィシュッダ・チャクラ(viśhuddha-cakra)と呼ばれ、喉にある。くすんだ紫色をした16の花弁をもつ。虚空(アーカーシャ)の元素と關係がある。「ヴィシュッダ・チャクラ」は「清浄なる輪」を意味する。

 

◆第6のチャクラ 852Hz 直感力の覺醒

アージュナー・チャクラ(ājñā-cakra)と呼ばれ、眉間にある。インド人はこの部位にビンディをつける。2枚の花弁の白い蓮華の形に描かれる。「アージュニャー」は「教令、教勅」を意味する。「意」(マナス)と關係がある。

 

◆第7のチャクラ 963Hz 高次元、宇宙意識とつながる

サハスラーラ(sahasrāra)と呼ばれ、頭頂にある。sahasra は「千」、ara は「輻」〔や〕で、1000葉の花弁を有する蓮華で表象される。一説に千手観音の千手千眼はこのチャクラのことという。他の6チャクラとは異なり身體次元を超越しているとも考えられ、チャクラの内に數え入れられないこともある。その場合、サハスラーラはチャクラに含まれず、チャクラは6輪あることになる。

 

 

 

以上 転載おわり

 

 

 

この音によるヒーリング、ライアー、音叉などのセッションで上記のような効果が期待できるのです。

 

周波数とは?〜音とエネルギーについて〜

  • 2016.12.01 Thursday
  • 00:11

 

そもそも、周波数って?
 

Q.周波数ってなに?

 

1秒間に繰り返す波の数のことです。

 

電気には懐中電灯や携帯ラジオで使われている「直流」と、家庭電気製品に使われている「交流」があります。

交流の電気は、規則正しく大きくなったり小さくなったりしています。この様子は波のようですね。
これに対し、直流の電気は常に一定の大きさです。

さて、周波数とは、1秒間に繰り返されるこの波の数のことです。

単位は、ヘルツ(Hz)といいます。
60ヘルツとは、波(山と谷で1組)が1秒間に60回繰り返すことをいいます。

周波数
 

この例では、波(山と谷の組)が1秒間に3回繰り返しているので、3ヘルツ(Hz)ということになります

【関西電力】のHPより抜粋しました






この宇宙で私達は物質界の周波数に同調しています。

 

しかし、同じ部屋の中に無限数の平行現実が私達と共存しています。

 

ただ私たちはそれらに周波数をあわせることができないだけです。

「目に見えないものは周波数が高く、目に見えるものは周波数が低い」

これらの言葉は、スティーブン・ワインバーグ ノーベル物理学賞受賞量子物理学者の言葉です



目に見えるモノも、見えないモノも、固有の周波数をもっています。


つまり、みんな、なんらかのエネルギーを発しているわけです。



そして、古代の多くの文明でも、様々な場面で音(振動)を活用していたことが解明されてきました。

 



古代エジプトやギリシャ、アイルランド、アジア、アフリカ、オーストラリアなどでは、

 

民族楽器や特殊なサウンドツールの音の作用により治癒力を高めてきたこともわかっています。

 



そして、音は、多次元でのヒーリングができるのです。

 

 

では、次元とはどういうことなのでしょう?


次元とは・・・


次元があがればあがるほど、高周波数になり、下がるにつれて低周波になっていきます。


しかし、高いから良いとか、低いから悪いといったことは一切なく、


それぞれに役割と特質があるのです。


次元とは、時空間における周波数帯の相違のことなのです。

 

 

 

 

そして、



次元を縦方向(上下)に認識すると、多次元的宇宙となり、

次元を横方向に認識すると、平行宇宙(平行現実)となります。

でも、宇宙は縦横だけでなく全方向にひろがっているので、

 

そういう意味でいうと、多次元的&いろんな宇宙が絡み合っているというのが本当の意味で言う宇宙です。

 

なので、すべてはあり、すべてはないということになるのです。

 



そして私たちがいるのが3次元。


でも、3次元にあるのは肉体なのです。


3次元は物質世界。


本当のわたしは3次元にはいません。


わたしが寝ている間には4次元以上の世界に存在しているのです。


このことだけでも、私たちが多次元的な存在だということが理解できると思います。

私たちは物質界であるこの世界で天意(あい)を体現しに来たのです。

 



人やもの、自然、動物、植物、鉱物、

 

この星にあるさまざまな存在しているものとの絆、天意(あい)を分かち合い、交流しあい・・・。

 


この三次元は物質という殻にいろんな周波数のものが入っていて存在できるからこそ、

 

低次元から高次元までが同じ空間に存在することができ、いろんな周波数を楽しむことができるのです。

 



・・・話が少しそれてしまいましたが、

そういう意味で私たちは多次元的な存在なのです。

 


肉体だけ、心だけ、魂だけと分離できるはずもなく、

そしてそういう意味で音というのは、多次元的にヒーリングができるものなのです。

つまり、肉体、心、感情、魂、DNAレベルでのヒーリングが可能なのです。


私の過去生の記憶をたどってみても、


音=ヒーリング=コミュニケーション

とという図式ができるのです。

 

 



いくつかある記憶の中に、



宇宙空間で、



音によるコミュニケーション=ヒーリング



という記憶もあります。


(その時はbodyのようなものはなく意識体でした)

 

 

音はその楽器そのものが醸し出すエネルギーもありますが、

もちろん、奏でる人のエネルギーが大切なのです。

さんざん周波数のことを書いてきて、こんなことをいうのもなんですが、

 



その奏でる人のエネルギーは、

周波数や楽器すら超えるのです。

同じ楽器を使っても、奏でる人で、音も変わるし、エネルギーも変わります。

 

 


音はヒーリングにも凶器にもなるのです・・・。

 

ソルフェジオについて

  • 2016.12.01 Thursday
  • 00:00

ソルフェジオ周波数とは・・・

 

聖ヨハネの賛美歌などに代表される、7世紀初めのローマ教皇・グレゴリオ1世により


編纂された古代より伝わる聖歌「グレゴリオ聖歌」に見られる音階で、


これらの聖歌と特別な音(周波数)はミサの時にハーモニーで歌われると


祝福に満たされると信じられてきました。

 

 

 

 

しかし、その大部分は何世紀も前に失われてしまいました。

 

 

 

そしてソルフェジオ周波数には、物質と意識にさまざまな作用を及ぼすといわれています。

 

愛の周波数と言われている528Hzの周波数はグレゴリオ聖歌の時代からその存在を知られていますが、

 

しかしそのパワーのゆえに、ある一部の人々によって意図的に隠されてきました。

 

この528Hzの音とはどういうものかというと、「1秒間に528回の振動」をします。

 

この振動が水や空気の振動、つまり音波として伝わり、我々の耳に音として認識されます。

 

この音波を伝える速度は当然物質によって異なり、水中では大気中の5倍の速さで伝達されます。

 

我々人間の体も約80%以上が水でできているので、内部の水と大気によって伝達されています。

 

また地球だけでなく宇宙にも多くの水が存在すると言われています。

 

528Hzの音楽を聴くと、あくびを催すようなリラクゼーション反応を感じます。

 

また528Hzの音楽を用いた、チベット僧の瞑想中の生理的変化も研究されており、

 

それによるとリラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、

 

528Hzは心身の双方に働きかけます。

 


528Hzの持つパワーについては、以前から日本でも一部の人たちの関心を集めていましたが、

 

日本語の情報がほとんどないことなどから、ごく限られていました。

 

2011年大震災以後、原発事故により大量の放射性物質が放出されたことで、

 

我々日本人は放射性物質との共生を余儀なくされています。

 

そこでにわかに注目されたのが、528Hzの「傷ついたDNAを修復する」働きです。

 

放射性物質により外部、内部から被爆すると、DNAが損傷します。

 

損傷したDNAは、癌や白血病を引き起こします。その損傷を528Hzが修復するというのです。

 

 

ソルフェジオライアー「フリーダム」

 

 

「ソルフェジオ周波数」の発見

 

失われたソルフェジオ周波数は2008年に亡くなった自然療法医ジョゼフ・プレオ博士が


6つの周波数を聖ヨハネ賛歌の暗号を解くことにより発見されました。

 

そしてこの一連の発見は、DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の著書


"Healing Codes for the Biological Apocalypse(生物学的啓示のための癒しの暗号)"


の中に記されています。

 

 

隠されていた数は、396、417、528、639、741、852で、


古代ソルフェジオ音階の音の高さ(Hzで表す周波数)を示している。

 

 

 

博士は1997年に528が古代オリジナル・ソルフェジオ6音の3番目の音であることを発見しました。

 

 


『聖ヨハネの賛歌』から暗号化された古代ソルフェジオ周波数

 

 

 

【聖ヨハネの賛歌】

 

.Ε肇-quent laxis 汝のしもべたちが 396Hz(3+9+6=18/1+8=9)

 

▲-sonare fibris(Res-o-nance) のどの筋をゆるめ 417Hz(4+1+7=12/1+2=3)

 

ミ-ra gestorum(Miracle) 汝のみわざを讃えうるように 528Hz(5+2+8=15/1+5=6)

 

ぅ侫-muli tuorum(Famulus) 聖ヨハネよ 639Hz(6+3+9=18/1+8=9)

 

ゥ-lve pollute(So-lve') かれらの汚れた唇から 741Hz(7+4+1=12/1+2=3)

 

Ε-bii reatum(Labi-al) 罪を除かせたまえ 852Hz(8+5+2=15/1+5=6)

 


これが「ドレミファソラ」の原型で


「シ」の音はのちに教会によって付け加えられたそうです。


横の数式は、全部足していくとどれも 「3」 「6」 「9」 になり、


この数字にはさまざまな意味があるとのことです。

 

 

ソルフェジオライアー「ホエール」(現在ご注文はこちらのタイプになります)

 

 

 

ソルフェジオ周波数の具体的な周波数とその効果

(意味のさらに詳しい内容は講座にてお伝えしています)


396Hz・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放

417Hz・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進

528Hz・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復 、DNAの修復

639Hz・・・人とのつながり、関係の修復

741Hz・・・表現力の向上、問題の解決

852Hz・・・直感力の覚醒、目覚め

 

音の重要性についてはこちら参照のこと